― こども食堂支援団体 ―

チャリティースーツプロジェクト

使わなくなったスーツから笑顔を作るプロジェクト

寄付されたスーツを
こども食堂の運営に役立てます

チャリティースーツプロジェクト

1着からSDGsへ参加してみませんか?

SDGs

予算をかけずにSDGs参加へ!!
使わなくなったブランドスーツを送って下さい。思い入れのあるブランドスーツは、勝ち組としてのステータスの証。しかし、時代の流れや体型の変化、先代様の思い出の品として眠ったままのお品も今ならお役に立てます。寄付いただいたスーツは、リユースされ誰かを笑顔に!
そして子ども食堂の運営資金に!
チャリティースーツプロジェクトがそのお手伝いをいたします。   今、温かな食事や居場所を求める多くの子ども達への一食一助になりますように、チャリティースーツプロジェクトへの参加をお待ちしています。

チャリティースーツプロジェクトで参加できるSDGs

日本では、7人に1人の子どもが「相対的貧困」の状況に置かれています。豊かな国と言われている日本でも先進国31か国の中でワースト10に入ります。さらに厚生労働省の調査で1人親世帯での相対的貧困率は50%以上になっています。チャリティースーツプロジェクトでは、家庭の状況に苦しむ子どもたちの安らぎの場である「子ども食堂」への運営資金の現金寄付を通じSDGsに参加をしております。

これまで、衣料の流通サイクルにおいて販売者と消費者だけがその循環を担ってきました。これからは、衣料品の役目を循環させることによって、誰もがSDGsへの参加が可能です。チャリティースーツプロジェクトでは、使わなくなったスーツをリユースしスーツとしての価値を活かします。衣料ゴミとしてではなく、スーツとしての再利用でSDGsの「つくる責任つかう責任」をかなえていきましょう。

新卒生の就職活動でも注目度が上がるSDGs

株式会社IDEATECHが運営するリサピー®️で発表された新卒生の就職活動におけるSDGsの関係性に関する調査では多くの学生がSDGsに参加している企業に注目していることが明らかになりました。

SDGsについての認知度
73.1%

22年度比+2.3ポイント

就職先の選社軸「SDGsに対する取り組み企業」
24.5%

22年度比+7.2ポイント

SDGsへの取り組みが企業選びに影響すると答えた学生
88.8%

22年度比+3.5ポイント

チャリティースーツプロジェクトフロー

「〇〇企業様ありがとう」「感謝」へつながる

参加メリット

SNSなどでの広報拡散

・「チャリティスーツプロジェクト」でのSNSや
  広報活動での掲載
・「こども食堂」様での、SNSや広報活動での
  掲載、発信 

・「チャリティスーツプロジェクト」でのSNSや広報活動での掲載
・「こども食堂」様での、SNSや広報活動での掲載、発信 

・「チャリティスーツプロジェクト」
 でのSNSや広報活動での掲載
・「こども食堂」様での、SNSや広報活動
 での掲載、発信 

表彰

・10着以上のご寄付〈感謝状をお送り〉                ・20着以上のご寄付〈感謝状を贈呈〉
 総会やイベントでの表彰に伺います。
※希望される企業、団体様への表彰制度

・10着以上のご寄付〈感謝状をお送り〉                ・20着以上のご寄付〈感謝状を贈呈〉総会やイベントでの表彰に伺います。
※希望される企業、団体様への表彰制度

・10着以上のご寄付
 〈感謝状をお送り〉                 ・20着以上のご寄付
 〈感謝状を贈呈〉総会やイベントでの
 表彰に伺います。
※希望される企業、団体様への表彰制度

企業や団体様での広報拡散

1着でも寄付をいただけましたら、「チャリティースーツプロジェクト」参加団体として、SNSや広報に掲載していただくことが可能です。ご希望であれば、画像やコメントもご協力いたします。

寄付への流れ

送り先はLINEでお問い合わせ

実際の寄付実績

子ども食堂

これからも協賛団体をどんどん広げていきます!

私たちは2016年5月、オープン型子ども食堂を始めました。新宿区立地域センターの調理室を借りて子どもや保護者と一緒に食事をしておりました。コロナ禍で中止にしています。2018年10月、クローズ型子ども食堂を開始。対象は経済的困難を抱える子どものいる家庭。現在は共食ができないので、お弁当配布スタイルです。月に5回、一回に50個から60個調理しています。ボランティアさんが愛情いっぱいで調理するお弁当は子どもと保護者の空腹と心を満たしています。

※ブログより画像を転用させて頂きました。

私達「人間研究所こころラボ」は心理カウンセラーの団体です。10年前から「子どもお笑い道場」をはじめ「子どもお笑い食堂」「フリースクールこころラボ」「子どもお笑い浪曲」「子どもお笑いコンテスト」「塚本お笑いコンテスト」など、大阪市西淀川区で「お笑い」をテーマに活動しています。今回はヤングケアラーで、学習が遅れがちな子、引きこもりの子のために、フリースクールみに(無料塾)をスタートさせ、勉強後に食事を提供しました。

※ブログより画像を転用させて頂きました。

千葉市若葉区の小さな神社境内にある自治会館で行っています。隣には中学校が有り地域に根づいた活動を目指しています。赤ちゃんからお年寄りまで誰でも来られる居場所作り、地域の絆の再構築を行っています。現在コロナや世界情勢の影響で生活の大変な家庭が増え、月に2回ではありますが、少しでも力になれればとスタッフ一同がんばっています。今はお弁当の配布・フードパントリーをメインに活動をしていますが、情勢を見ながら室内での飲食、居場所、イベント等を復活させていきたいと思います。          

※ブログより画像を転用させて頂きました。

地域の3小学校に通う児童と、その家族に対し安価に弁当を販売しています。提供食数は毎回350食ほどで地域ではちょっとしたイベントのようになっています。多くのボランティアを巻き込んだ活動は、四街道市の他団体より大変注目されています。2022年度から食堂で使用する野菜を育てる為「みらい農園」を始め5月末より収穫した野菜を使った弁当を作ります。月一回の開催で安価な弁当を大量に無差別に販売している事に対し批判的な事も言われます。小さな問題を救うには、大きな器が必要という考えの元、多くの支援者に応援していただきながらこれからも永続的な活動をしていきたいと考えます。今回はご寄付をいただきありがとうございました。

※ブログより画像を転用させて頂きました。

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